平成21年4月より一部診療科を新設、名称変更しました。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
| 全28診療科 | |
|---|---|
| リウマチ・血液・感染症内科 | 整形外科 ※ 紹介制 |
| リウマチ・膠原病、血液、感染症疾患の専門分野を担当しています。 | 主に骨、関節、筋肉、腱等の運動器や脊髄、末梢神経等の神経系統の外傷や障害、慢性疾患等を対象としています。 |
| 呼吸器内科 | 皮膚科 |
| 気管・気管支、肺の疾患の診断、内科的治療を担当しています | 皮膚科学全般を対象としています。 |
| 循環器内科 | 泌尿器科 ※ 紹介制 |
| 急性心筋梗塞、陳旧性心筋梗塞、狭心症、心臓弁膜症、心筋症、心筋炎、不整脈(徐脈性、頻脈性)、急性・慢性心不全、感染性心内膜炎、肺血栓塞栓症、閉塞性動脈硬化症、バージャー病、高血圧症などを対象としています。 | 腎臓・尿管・膀胱・尿道にわたる腎・尿路系疾患全般と、前立腺・精巣等の男性生殖器系の疾患、副腎腫瘍、男性不妊症などを幅広く診療しています。 |
| 腎臓・高血圧内科 | 産婦人科 ※ 紹介制(妊娠以外の婦人科疾患) |
| 腎臓病、高血圧症を中心に、糖尿病や膠原病性腎障害、血液透析や腹膜透析を含む血液浄化療法全般も専門としています。 | 産婦人科全般に渡り総合的な診療体制をおいています。 |
| 消化器内科 | 眼科 ※ 紹介制 |
| 食道、胃、小腸、大腸、膵臓、胆のう、肝臓の7臓器の疾患各々について専門的な診療を行っております。 | 角結膜疾患、白内障、緑内障を始め、網膜剥離や糖尿病網膜症などの網膜硝子体疾患、べーチェット病やサルコイドーシスなどのぶどう膜疾患、小児眼科疾患や神経眼科疾患など広く眼科疾患全般における正確な診断とより良い治療をめざし診療をおこなっています。 |
| 内分泌・糖尿病内科 | 耳鼻いんこう科 |
| 代謝疾患(生活習慣病である糖尿病、高脂血症、高血圧、肥満症、通風)、内分泌疾患(下垂体、甲状腺、副甲状腺、副腎)を主体とした専門的な内科診療を行っています。 | 耳鼻咽喉科・頭頸部外科疾患全般を対象としています。 |
| 神経内科 ※ 紹介制 | 放射線科 |
| 脳、脊髄、末梢神経、筋肉、全身臓器の病気に伴う脳・神経・筋の障害など幅広い領域の患者さんを診療しています。 | 放射線診断分野、放射線治療分野、核医学部門にわたって診療を行っています。 |
| 脳卒中科 ※ 紹介制 | 歯科・口腔外科 |
| 脳の血管病変(脳梗塞、脳出血、くも膜下出血)と考えられる疾患すべてを診療対象としています。 | 口腔癌を含む口腔腫瘍、歯科インプラント、齲蝕(うしょく)や歯周病に続いて起こる重症炎症、外傷、口腔粘膜疾患、顎変形症などを中心に、有病者、心身障害者の歯科治療を含め、幅広い歯科・口腔外科的な疾患の診療をしています。 |
| 精神科 ※ 予約制 | 麻酔科 |
| うつ病、不安障害、パニック障害、摂食障害、統合失調症、てんかん、認知症などあらゆる精神神経疾患を診療対象としています。 | 神経ブロック、薬物療法、手術療法などをおこなって、主として疼痛、特に慢性痛の診断と治療をしています。さらに痛み以外に神経ブロックが有効な疾患に対しても治療をおこなっています。 |
| 小児科 ※ 紹介制 | 脳神経外科 |
| 主としてリウマチ性疾患・免疫不全・重症感染症、血液・小児がんなどの慢性疾患と、小児心疾患、新生児・未熟児の集学的治療を中心に診療を行っています。各専門外来通院中の患者さんはもちろん、他の医療機関からの紹介などは24時間対応の体制をとっています。 | 脳腫瘍、脳卒中の慢性期や予防的手術、機能的脳神経疾患、脊椎・脊髄疾患などの慢性疾患を主に扱っています。 |
| 一般外科 | リハビリテーション科 |
| 当科では、消化器外科、呼吸器外科、乳腺外科、甲状腺・内分泌外科と外科学全般を取り扱っています。 | 発症早期の急性期から、病状が安定しても身体・認知機能障害が残存し家庭復帰や社会復帰が問題となる慢性期まで、一貫したリハビリテーション医療を提供します。 |
| 心臓血管外科・小児循環器科 | 形成外科 |
| 成人心臓病に対する外科治療および外来診療を、そして小児心臓病に対しては診断から内科的・外科的治療および外来診療を、総合的に行っています。 | 形成外科では、主に顔面、四肢、体幹における形態異常を主に対象としています。 |
| 消化器・肝移植外科 | 児童精神科 ※ 予約制 |
| 当科では消化器外科全般および肝臓移植に関する検査・診断・治療を行っています。 | 乳幼児期から青年期(思春期)、高校生年齢までの子どものメンタルヘルスに関わる問題に対処しています。 |
| 臨床腫瘍科・乳腺外科 | 病理診断科 |
| 主として消化器がん(食道、胃、大腸、肝、胆、膵)および乳がんの薬物治療を中心に行っています。 | 組織診断、術中迅速診断、細胞診などの病理診断を専門とする診療科で、治療方針の決定や最適な治療法選択にはなくてはならない部門です。病理解剖も行います。当院院外広報誌With15号に紹介されました。 |